マルチ計測太陽光発電設備対応絶縁抵抗計PVメガー [MIS-PV1]

マルチ計測太陽光発電設備対応絶縁抵抗計PVメガー [MIS-PV1]

通販特価: 29,052円(税込)

数量:
MIS-PV1 太陽光発電設備対応絶縁抵抗計 PVメガー
【特徴】
特許出願中
<太陽光発電対応>
太陽電池パネルが発電中でも安全・正確に測定可能
P-N相を短絡する必要がないので作業効率アップ
<交流電路で使用可能>
従来のメガー同様に500V/1000Vメガーとしても使えます
【仕様】
定格測定電圧 PVL(500V)          PVH(1000V)
有効最大表示値 100MΩ             2000MΩ
中央表示値 2MΩ               50MΩ
第一有効測定範囲 0.1MΩ以上50MΩ以下      2MΩ以上1000MΩ以下
許容差 ±5%以下
第二有効測定範囲 0.05MΩ〜0.1MΩ        1MΩ〜2MΩ
50MΩ〜100MΩ         1000MΩ〜2000MΩ
許容差 ±10%以下
表示 3200カウント液晶表示およびバーグラフ表示
表示範囲 3.200MΩ / 32.00MΩ / 320.0MΩ / 3200MΩ (4レンジオート)
最小分解能 0.001MΩ
その他機能 オーバーレンジ表示、データホールド、オートパワーオフ、バックライト、自動負荷放電機能
規格 JIS C 1302 準拠
使用温湿度範囲 0〜40℃、80%RH以下(結露なきこと)
電源 単3アルカリ電池×6
寸法・重量 170(W)×105(D)×52(H)mm  約350g(電池含まず)
付属品 アースコード、ラインコード、コード収納ケース、ベルト、単3アルカリ電池×6、取扱説明書
オプション 手元スイッチ付プローブ、静電容量対策高抵抗コード

従来の絶縁抵抗計との違い
太陽光発電は日中は常に発電しており、絶縁抵抗測定は活線作業となり危険を伴います。
太陽光発電設備の絶縁抵抗を安全に測定するためのガイドライン「日本電機工業会技術資料の小出力太陽光発電システムの保守・点検ガイドラインにJEM-TR228」にはP-N相を短絡した状態で測定する方法とP-N相を開放した状態で測定する方法が書かれています。
P-N相を短絡した状態で絶縁抵抗を測定する方法だと短絡用開閉器を別途設置する必要があり、さらに手順を誤るとアークが発生する危険性があります。
またP-N相を開放した状態で従来の絶縁抵抗計を用いて測定する方法では絶縁状態が良い電路は測定できますが、絶縁劣化が進んだ電路では正確に測定できません。
MIS-PV1は上記の点を踏まえ開発された製品で、P-N相を短絡する必要がなく、さらに絶縁劣化が進んだ電路でも正確に測定することができる新しい絶縁抵抗計です。
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